Lalea Hawaii Kai – ラレア・ハワイカイ

1996年から1999年までの4段階に分けて建設されたラレア・ハワイカイはマリーナズ・リッジの麓に位置する住宅地です。近隣にはマリーナ、マウナルア・ベイ・ビーチ公園、ココ・クレーター植物園、ハハイオネ・バリー公園、ハナウマ・ベイ、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利です。

こちらのタウンハウスには1ベッド、2ベッド、3ベッド、4ベッドルームのユニットがあり、それぞれ2階建てです。4区画全体で計564戸の住宅があり、3ベッド、4ベッドルームのユニットには1台用の車庫が付いています。1階にある2ベッドルームのユニットは全て小さい庭が付いています。ユニットの広さは平均約1,000平方フィート(92.9㎡)です。過去の売買記録によると2008年に売れたコンドは1ベッドルームが37万5,000ドル、3ベッドルームが54万5,000ドルで、2009年は34万ドルから52万5,000ドルの物件が売れました。2013年に売り出された物件は約53万5,000ドルとなっています。

共有施設としては温水スイミング・プール、公園、リクリエーションエリア、クラブハウス、BBQエリア、散歩/ジョギング道、追加収納エリアなどが揃っており、警備員と管理人も常駐しています。

Koko Isle – ココ・アイル

1967年築のココアイルは全米一の大きさを誇る海に直接アクセス可能な個人所有の水路であるクアパ・ポンドの中央に位置する美しいコンドミニアムです。ココ・アイルは人口の島に建てられており専用の橋もあります。近隣にはハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ココヘッド・ネイバーフッド公園、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利です。

敷地内には計124戸の2階建てタウンハウスがあり、2ベッド、3ベッド、4ベッドルームタイプのユニットがあります。全てのユニットに2.5バスルームが付いており、広さは1,268から1,700平方フィート(117.8~157.9㎡)までとなっています。約75%のユニットが水辺に建っており、多くが専用ボート・ドック付きです。過去の売買記録によると2007年に売れた物件の価格は61万9,000ドルから97万ドル、2008年は56万5,000ドルから80万5,000ドルで5件が売れ、2009年は22万5,000ドル(リースホールド―期限付き所有権)、49万ドル、69万2,000ドル(いずれもフィーシンプル―無条件所有権)でした。2013年に売りに出された物件は60万ドルから92万5,000ドルとなっています。

共有施設としてはクラブハウス、美しい塩水プール、ミーティング・ルーム、化粧室、そしてクラブハウス周辺には運動室やサウナなども揃っています。また、敷地への出入りは専用ゲートを通る必要があり、セキュリティも万全です。

Kawaihae Crescent West – カワイハエ・クレッセント・ウェスト

1972年に開発されたカワイハエ・クレッセント・ウェストは37戸のタウンハウスを有します。カワイヘア・クレッセント・ウェストはカワイハエ・クレッセント・イーストの姉妹プロジェクトとして開発されました。従って、ウェストとイーストは住宅の設計、間取り、共有施設などの面で大変似通っています。この素敵な集合住宅地はハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ハワイカイ・リクリエーショナル公園、クリオウオウ・ビーチ公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどに短時間でアクセスできる便利なロケーションにあります。

敷地内には15戸の3ベッドルーム、2バスルームタイプの庭を見下ろすラナイ付きタウンハウスがあり、広さは1,300平方フィート(120.8㎡)+500平方フィート(46.45㎡)の壁で仕切られた専用庭が付いています。その他の47戸のユニットは数階建ての3ベッドルーム、2.5バスルームタイプです。過去の売買記録によると2007年に売られた物件は46万5,000ドルから54万5,000ドル、2008年は45万4,000ドルから51万ドル、2009年は41万ドルから44万5,000ドルで、2013年に売り出された物件は約45万ドルでした。

共有施設としては、BBQエリア、リクリエーションエリア、収納エリアなどが整っています。また、ケーブル使用料はアソシエーション負担となっており、ペット可です。

Kawaihae Crescent East – カワイハエ・クレッセント・イースト

1972年に開発されたカワイハエ・クレッセント・イーストは37戸のタウンハウスを有しています。カワイハエ・クレッセント・イーストはカワイハエ・クレッセント・ウェストのプロジェクト第2弾として開発されました。この素敵な集合住宅地はハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ハワイカイ・リクリエーショナル公園、クリオウオウ・ビーチ公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどもあり好立地です。こちらはハワイカイ地区でも比較的お手頃な物件です。

9戸のタウンハウスは平屋建てのユニットで3ベッドルームと2バスルームがあり広さは1,300平方フィート(120.8㎡)+500平方フィート(46.45㎡)のラナイと庭があります。その他の28戸のタウンハウスは3ベッドルームと2.5バスルームの間取りで計1,500平方フィート(139.4㎡)の床面積がある2階建ての家です。過去の売買記録によると2007年に売れた物件は43万ドルから52万ドル、2008年は42万ドルから48万ドル、2009年は42万ドルから43万9,000ドルでした。2013年に売り出された物件は約45万ドルとなっています。

共有施設としては、BBQエリア、リクリエーションエリア、収納エリアなどが整っています。また、ケーブル使用料はアソシエーション負担となっており、ペット可です。

Kalele Kai – カレレ・カイ

ハワイカイのマリーナで海に面した物件の購入をお考えの方には、カレレ・カイは素晴らしい設備が整った贅沢なリゾートスタイルのコンドを提供しています。近隣には複合ショッピングセンターが3か所あり、高品質のブティック、映画館、ゴルフコース、テニスクラブに加え、ハナウマ・ベイやマカプウ、サンディ・ビーチなどの海辺の公園、ハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどもあり、好立地です。

1933年築のカレレ・カイは3棟の6階建てビルに計229戸の高級な2ベッドと3ベッドルームのユニットと10戸の海に面した3ベッドルームのタウンハウスを有しています。ハワイカイ地区の中央に位置する高級なプライベートコミュニティはマリーナに面しており、全てのユニットに高級なバスルーム、デザイナーによって設計されたキッチンと最新鋭の電化製品、そして広々としたラナイが付いています。価格帯は小さいユニットの60万ドルから、最も贅沢なユニットの約140万ドルです。2013年に売りに出された物件は75万ドルから150万ドルとなっています。

共有施設としては、スイミング・プール、スパ、ミーティング・ルーム、散歩/ジョギング道、渦流式プール、BBQグリル、付属の駐車場、ボート用ドック、ゲスト用駐車場、クラブハウスなどが揃っており、警備員と管理人が常駐しています。

Kalama Kuu – カラマ・クウ

2002年に開発されたカラマ・クウは比較的新しく、ハワイカイ地区の静かな郊外のカラマ・バリーでは唯一のタウンハウスの住宅地です。こちらの住宅地は青々とした緑に囲まれたココ・クレーター植物園とハワイカイ・ゴルフコース近くに位置しています。近隣にはマカプウ・ポイントの灯台に向かうハイキングコースとビーチ公園、サンディ・ビーチ公園、カミロ・イキ・ネイバーフッド公園、ハナウマ・ベイ・ビーチ公園などがあります。

敷地内には25戸の2階建てタウンハウスがあり、計81のユニットを有します。これらのタウンハウスには2ベッド+2バス、3ベッド+2バス、4ベッド+3.5バスルームのユニットがあり、広さは1,085~1,782平方フィート(100.8~165.6㎡)です。全てのユニットには広いラナイがついており、大部分が最低でも1台分の車庫を持ち標準的なユニットには2台目用の屋根なしの駐車場があります。またゲスト用駐車場も十分あります。過去の売買記録によると2007年に売れた物件は56万5,000ドル~68万ドル、2008年は49万5,000ドル~62万5,000ドル、2009年は44万8,000ドル~58万ドルでした。そして2013年に売りに出された物件の価格は約60万ドルとなっています。

共有施設としてはBBQエリア、専用庭園、渦流式プール、リクリエーションエリア、散歩/ジョギング道が揃っています。セキュリティについては、それぞれの住宅にセキュリティ警報システムが導入されています。ペット可ですが、一定の制限があるので詳しくはハウスルールをご覧ください。

Kaimana Marina – カイマナ・マリーナ

1968年築のカイマナ・マリーナは設計も大きさも違う90戸のタウンハウスが集う複合型住宅地です。住宅は少々古く、改築が必要になっている箇所もありますが、こちらのタウンハウスはハワイカイでマリーナ付きの物件をお探しの方には大変お買い得となっております。また、近隣にはハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ココヘッド・ネイバーフッド公園、ハナウマ・ベイ、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利な立地です。

カイマナ・マリーナ内の3階建てのタウンハウス内には1ベッド+1バスルームから3ベッド+3バスルームまで様々なタイプが揃っています。広さは697から1,555平方フィート(64.75~144.5㎡)までと多様で、481~4851平方フィート(44.69~45.06~㎡)の広々としたラナイも付いています。また、大きなラナイがマリーナ側に設けられており、マリーナと海の眺望が一度に楽しめるのが最大の特長です。多くのユニットはボート用のドックがあり、過去の売買録によると、2007年に売れた物件は51万7,000ドルから60万5,000ドル、2008年は24万5,000ドル(1ベッドルーム)から58万ドル(3ベッドルーム)、そして2009年は45万6,000ドルから52万ドルでした。

共有施設としてはスイミング・プール、リクリエーションデッキ、BBQエリア、スパ、ビーチへの出入口、ボート用ドック、クラブハウスなどが揃っており、警備員と管理人もいます。また、ペットも可です。

Heritage House – ヘリテージ・ハウス

1974年完成したヘリテージ・ハウスはハワイカイ・ドライブに位置する高層ビルでナニワ・ガーデンズとマウナ・ルアンの間にあります。近隣にはハハイオネ・バリー公園、ハハイオネ・ネイバーフッド公園、ハワイカイ・リクリエーション・センター、マリーナ・ドック、クリオウオウ・ビーチ公園、マウナルア・ベイ・ビーチ公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、ハワイカイ犬専用公園、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利です。

17階建てのビルには計135戸のユニットと鍵で操作する2台のエレベータがあります。大部分のユニットは1ベッドと2ベッドルームタイプで、1ベッド+1バスルームのユニットの広さは約706平方フィート(65.59㎡)、最大の2ベッド+2バスルームのユニットで1,300平方フィート(120.8㎡)あります。階が上になればなるほど景観がすばらしくなり、一部のユニットからは海とマリーナ両方の眺望が楽しめます。18階のペントハウスはハワイカイ地区のコンドでは大変珍しい2層式となっており、螺旋階段が設置されています。

セキュリティとして敷地への入り口に警備員が常駐するゲートが設置されており、ロビーの玄関口も常に施錠されています。共有施設はリクリエーションエリア、イベント・ルーム、カバナ、スイミング・プール、ゲスト用駐車場、車洗浄エリアなどが整っており、管理人も常駐しています。

Gateway Peninsula – ゲートウェイ・ペニンシュラ

1972年築ではありますが、ゲートウェイ・ペニンシュラのタウンハウスはその多くが最近改築されています。すぐ近くにハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、クリオウオウ・ビーチ公園、マウナルア・ベイ・ビーチ公園、カネワイ・フィッシュポンド、ハワイカイ犬専用公園、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、便利な立地です。

敷地内には17戸の3ベッドルーム+2.5バスルームのタウンハウスと22戸の4ベッドルーム+2.5バスルームのタウンハウスがあります。家は広々とした間取りで床面積は900~2,000平方フィート(83.61~185.8㎡)あり、その多くに専用のボート用ドックが備付けてあります。またペットも可です。2007年に買い手のついた4件は34万2,000ドル(リースホールド‐期限付き所有権)から115万ドルで、2008年に売れた2件はそれぞれ58万5,000ドルと68万7,000ドルでした。2009年にも2件売られ、その時の価格はそれぞれ59万9,000ドルと60万ドルでした。現在売りに出されている物件は75万ドル前後となっています。

共有施設としてはスイミング・プール、ボート用ドック、収納エリア、カバナ、クラブハウス、イベント・ルーム、BBQエリアが揃っており、管理人も敷地内にいます。

Esplanade – エスプラネード

エスプラネードは比較的小規模のリゾートスタイルのコンドです。8階建てのビルには計200戸のユニットがあります。近隣にはハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ココヘッド・ネイバーフッド公園、ハナウマ・ベイ、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、カウパ池、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利です。

ユニットタイプは1ベッド、2ベッド、3ベッドルームがあり、大部分の1ベッド+1バスルームのユニットは床面積約762平方フィート(70.79㎡)に加え112平方フィート(10.41㎡)のラナイがあります。2ベッド+2バスルームのユニットは広さが1,202~1,818平方フィート(111.7~168.9㎡)です。価格帯は2ベッドルームで55万ドル、3ベッドルームでは90万ドルとなっています。

セキュリティ設備としては、パスキーのみでアクセスできる正面出入口とエレベータ、そして専属の警備員が安全を守っています。共有施設はテニスコート、スイミング・プール、渦流式プール、BBQエリア、エアコン設備、カバナ、リクリエーションエリア、運動室、パット練習場、ゴルフ練習場、リクリエーションデッキ、サウナ、専用マリーナ及びドック収納スペースなどが揃っています。ペット好きなハワイカイの住民の暮らしを反映し、エスプラネードもペット可です。