The Colony at the Peninsula – ザ・コロニー・アット・ザ・ペニンシュラ

コロニー・アット・ザ・ペニンシュラは2006年に完成したハワイカイ地区では最新の低層コンドです。近隣にはハハイオネ・バリー公園、マリーナ・ドック、ココヘッド・ネイバーフッド公園、ハナウマ・ベイ、ハナウマ・ベイ自然保護公園、カネワイ・フィッシュポンド、パイコ・ラグーン、ハワイカイ・タウン・センターなどがあり、大変便利です。

全館空調設備の整った4階建てのビル3棟に計218戸の1ベッド、2ベッド、3ベッドルームのユニットがあります。ユニットはそれぞれ大変広々としており1ベッドルームのユニットはオアフ島でも類を見ない900平方フィート(83.61㎡)あります。全てのユニットの天井の高さは9フィート(2.74m)あり、花崗岩製の調理カウンターが備え付けられています。ペットも可です。

2007年には35戸のユニットが売れ、価格帯は1ベッドルームの45万ドルから最大の3ベッドルームの75万ドルでした。2008年には少しペースが落ちたものの計20戸が売れ、当時の価格帯は1ベッドルームの38万ドルから3ベッドルームのペントハウスの75万ドルでした。2009年には37万5,000ドルから68万ドルの物件、計18戸が売れました。

共有施設としては2つのスイミング・プール、渦流式プール、大型のデッキ、BBQエリア、フィットネス・ルーム、ボート用ドック、ウォーキング/ジョギング道、運動室、リクリエーションエリア、中庭コモンエリア、公園、子供用の遊び場などが揃っています。セキュリティはゲートで外部に閉鎖された住民専用の敷地、セキュリティ巡回、常に施錠されているビルの出入口など、万全を期しています。